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EROTIQUE2018
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黒ぶどうの皮や種を丁寧に取り除き、中の白い実だけの搾らない一番果汁のみを使用

小坂七滝ワイナリー「フリーラン・スチューベン・エロティーク2018」

フリーラン果汁100%使用、黒ブドウのフレッシュな果実味と深いコク、複雑性のある味わい【限定800本】

在庫状態 : 在庫有り
¥1,800(税別)
数量

秋田産(小坂町・横手市)の「スチューベン」を100%使用し、贅沢な「一番果汁」であるフリーラン果汁を使って、低温で丁寧に醸造した甘口ロゼワインです。
「スチューベン」はアメリカ・ニューヨーク生まれの人気の黒ブドウ品種ですが、フリーラン製法で仕上ることで、フレッシュなぶどう本来の果実味を味わいながら、黒ブドウのコクや複雑性も同時に味わうことができ、このぶどうの素晴らしさを最大限に引き出すことが可能になりました。
フレッシュで爽やかな甘さを感じて頂けるとても上品なテイストの華やかな味わいのロゼワインに仕上がりました。
ぶどう本来の風味を感じて頂くために、敢えて、あら濾過にし、多少濁りがあり、少し澱が沈むことがありますが、品質にはまったく問題ありません。

容量

720ml

商品サイズ

直径7.5cm 高さ30cm

アルコール度数

6.5%

JANコード

4906251-554250

甘辛度

  • 甘口

  • 辛口

種類

日本ワイン

原材料

ぶどう(秋田県産)、
酸化防止剤(亜硫酸塩)

産地

秋田県横手市・小坂町

ワイン種類

ロゼワイン

甘辛度

やや甘口

香り

フルーティでキャンディのような香り

テイスティング・ノート

ほんのりと赤みがかったピンク色の色調。フリーラン果汁100%ならではの、フルーティでキャンディのような香り、なめらかで、マイルドで、色気を感ずる上品な甘美さが特徴。デザートやスイーツに合わせて、楽しみたいワインです。冷蔵庫でキーンと冷やして5~6度の温度でお召し上がりください。

  • 黒ぶどうの皮や種を丁寧に取り除き、中の白い実だけの搾らない一番果汁のみを使用

    小坂七滝ワイナリー「フリーラン・スチューベン・エロティーク2018」

    フリーラン果汁100%使用、黒ブドウのフレッシュな果実味と深いコク、複雑性のある味わい【限定800本】

    1,800円+税

    秋田産(小坂町・横手市)の「スチューベン」を100%使用し、贅沢な「一番果汁」であるフリーラン果汁を使って、低温で丁寧に醸造した甘口ロゼワインです。
    「スチューベン」はアメリカ・ニューヨーク生まれの人気の黒ブドウ品種ですが、フリーラン製法で仕上ることで、フレッシュなぶどう本来の果実味を味わいながら、黒ブドウのコクや複雑性も同時に味わうことができ、このぶどうの素晴らしさを最大限に引き出すことが可能になりました。
    フレッシュで爽やかな甘さを感じて頂けるとても上品なテイストの華やかな味わいのロゼワインに仕上がりました。
    ぶどう本来の風味を感じて頂くために、敢えて、あら濾過にし、多少濁りがあり、少し澱が沈むことがありますが、品質にはまったく問題ありません。

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  • 小坂七滝ワイナリー「フリーラン・スチューベン・エロティーク2018」の特徴

    「スチューベン」は、寒冷な気候に適し、暖かい地方での栽培には向かず、生まれたニューヨークと同じくらいの緯度にあたるや秋田県や青森県などの東北地方を中心に栽培されています。スチューベンはニューヨークの農業試験場が「ウェイン」に「シュリンダン」という品種を交配し育成されたもので、日本には1952年(昭和27年)に導入されました。非常に糖度が高く貯蔵性に優れ、年末から冬にかけても美味しく食べられるぶどうとして定評があります。スチューベンの特徴はなんと言ってもその糖度の高さで、20度以上にもなり、酸は比較的すくなく、蜂蜜のような濃い甘さを感じさせます。上品でコクのあるテイストが癖になるぶどうです。外観は暗紫赤から紫黒色で、他のぶどう品種と較べて、より多くの「ポリフェノール」含まれていて、体力増進にも一役買っています。

    小坂町のぶどう栽培は、昭和63年(1988)利用していない農地活用のため、鴇(ときと)地区で始まりました。鴇地区の標高は約300m、太古に十和田湖の大噴火によって堆積した火山灰土壌で水はけが良くぶどう栽培に最適な環境でした。
    欧州系の品種にしないで、冷涼な土地でも栽培が可能な「山ぶどう交配品種」を導入しました。 現在、鴇地区の十和田湖樹海農園と共同で、約7ヘクタール(生食用品種含む)の畑に日本式棚仕立で栽培しています。 棚を使用することで、風通りを良くするという効果を得られ、恵みの風によるメリットを活かし、ぶどうの葉が太陽にあたる面積を最大限に大きくし、小坂町のような冷涼な気候でも、ぶどうの完熟を促す工夫がされています。

    小坂七滝ワイナリーは恵まれた自然環境の中で、手間を惜しまず、丁寧にぶどうと会話しながらワインを醸造しています。鴇地区の十和田湖樹海農園からワイナリーまでは約2キロの距離と近いため、ぶどうは新鮮な状態でワイナリーに運ばれます。十和田湖樹海農園では、一房一房、人の手で丁寧に摘みとりされています、人がぶどうの状態を見ながら収穫するため、腐敗果や未成熟果の混入を未然に防ぎ、高品質なワイン用のぶどうが収穫されています。
    小坂七滝ワイナリーでは山ぶどう交配品種に最適な「酵母」の研究を初めています。山ぶどう系品種に最適な発酵技術が見つかることで、小坂町のワインはさらに進化します。

  • 黒ぶどうの皮や種を丁寧に取り除き、中の白い実だけの搾らない一番果汁のみを使用

    小坂七滝ワイナリー「フリーラン・スチューベン・エロティーク2018」

    フリーラン果汁100%使用、黒ブドウのフレッシュな果実味と深いコク、複雑性のある味わい【限定800本】

    1,800円+税

    このワインは秋田産(小坂町・横手市)の「スチューベン」を100%使用し、贅沢な「一番果汁」であるフリーラン果汁を使って、低温で丁寧に醸造した甘口ロゼワインです。
    「スチューベン」はアメリカ・ニューヨーク生まれの人気の黒ブドウ品種ですが、フリーラン製法で仕上ることで、フレッシュなぶどう本来の果実味を味わいながら、黒ブドウのコクや複雑性も同時に味わうことができ、このぶどうの素晴らしさを最大限に引き出すことが可能になりました。
    フレッシュで爽やかな甘さを感じて頂けるとても上品なテイストの華やかな味わいのロゼワインに仕上がりました。
    ぶどう本来の風味を感じて頂くために、敢えて、あら濾過にし、多少濁りがあり、少し澱が沈むことがありますが、品質にはまったく問題ありません。

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